2010年2月23日火曜日

あー

もしかしたら、家のネットのつながり具合が悪いことがメールの返信の面倒臭さにつながって、
ひいては気分の落ち込みを起こすことに貢献してたりするんじゃないだろうか。

実際、研究室のわりと快適なネット環境の下ならば、返信作業もスムーズに進むし。。

あ、メールのやり取りを「返信」に限定している辺り、俺って本当に受け身だなぁ。

ひさびさに

自分が調子を崩して落ち込むときは、他人との接触を拒絶することが多いように思います。
得にメールの返信をまったくやらなくなります。そうなると、返信をしていないことに対して負い目を感じ、さらに接触が躊躇されます。
ここでひとつのアイディアですが、無理にでもメールを返信することによって、気分の落ち込みから脱することはできないだろうかと思うわけです。

話は変わりますが、落ち込みモードのときは、「カス」という言葉がよく口をついて出ます。調子のよいときは決していいません。