・難易度が統制されるべき
・表1の軸を反転させるべき
・N=2でも3でもいいから早く実験してしまえ
・高い音が続くか、低い音が続くか
・図1のC,E.のデータは、手がかりがあまりにも少なすぎて、誰だってこんなもんはできっこない
・ピエールらの論文はよくない
・アイデアとして、A1,A2,A3のピッチをそれぞれ変化させてみてはどうか
・それによってわかることは、「人間にはしっかりとグループ化できる」というポジティブな結果と
・そもそもピエールらの実験は難易度の違いのせいであのような結果が出たのだということを説明できる
・統計に学べ
・指向効果とは、相互作用とは
・図2の方は、本当に適当なことを言っている
・アイディアがぱっと浮かばないようでは、向いていない
・認知ではなく、物性のような結果がはっきり見えるものでトレーニングしなおしてきなさい
・その先の進路は、やってみなきゃわからないが、大学院を中退して働いたっていいと思う
・卒研発表では自分の責任でしっかり発表しろ
・あとは発表までバイバイ
・F&Hの実験と、ピエールらの実験で改善されたことはなんなのか
・自然言語に特異的に現れる構造
・発表のときの割合
・ピエールの論文についてはそこそこで終えて
・自分のアイディアの説明を十分にやること
・刺激の個数は減らしてやってもよい
・科学者になる者は、勘違いかセンスがあるかの両極端
・科学をやるときに芸術に逃げるな、それは科学の否定になりかねない