2010年12月30日木曜日

ようこそ


2010年3月1日月曜日

少しわかった

自分は本来淋しがり屋で、相手からの返信を待つ状態が苦しいがために、すぐ返信するのをためらうのではないだろうか。

あと電話でも会話や別れ際でも、別れる時になんて言ったらいいかわかんなくて、それでためらいが出てる気がする。

2010年2月24日水曜日

もうなんかしらんが更新しちゃう

mixiにメッセージくれてるのにまだ返信してない。。

なんでこう返信を怠るのだ。

・・・もしかして、相手からの返信を待つのがいやんじゃないかとふと思うんです。
待たせる方が好きなのか?自分勝手だな。
気が短いってことかな。

でも本当に、待つよりも待たせたい気持ちがある気がする。
これっていやだなぁ。
自分は待つのが嫌なくせに、相手を待たせるっていうの。


だから何?
だから、待たせたいからって返信しないでいたら、
何にも進まないし相手に失礼だってこと。
待たせたいなんていうかってな気分はどっかやってさっさと返信しろってこと。


それはわかってんだけど、
この気分にうまく整理付けることができないかなと思って。
納得できるうまい考え方はないもんかな。

明日セミナーおれ担当

いま研究室に泊まり込んでます。
明日の夜にある、セミナー発表のための準備です。

今日16時頃に研究室にやってきて、そこから準備を始めました。。
まぁ徹夜すればそれなりに形になるだろうという魂胆。

先週は20日の演奏会のためにあんまり準備の時間がとれなかったし、
なによりそわそわしてまともに考えることができなかったw

ところで、深夜の研究室ってすごく居心地がいいです。
ネット環境が整ってるし、家よりも静かだし、専門書まわりにたくさんあるし。

でも日付が変わってからmixiしたりメール返信したりろくなことしてないっす。
そろそろ作業進めなきゃなー。

メール

落ち込みからなんらかの理由で立ち直り、たまったメールを一気に返信することが良くあります。
そうしてほぼすべての連絡が相手からの「返信待ち」の状態になると、
早く連絡が来ないかと気になり出すんですよね。

それまでは相手に返事をしないで待たせていたのに、
急に自分が待つ側になると返信が早く来てほしくて仕方ない。
なんともわがままだなぁと思ったところです。

何にせよ、時間がかかっても連絡はなるべくすぐに返すようにしたい。
というか、時間をかけずに返信できるようにするにはどうしたらいいかを考えようと思います。

2010年2月23日火曜日

あー

もしかしたら、家のネットのつながり具合が悪いことがメールの返信の面倒臭さにつながって、
ひいては気分の落ち込みを起こすことに貢献してたりするんじゃないだろうか。

実際、研究室のわりと快適なネット環境の下ならば、返信作業もスムーズに進むし。。

あ、メールのやり取りを「返信」に限定している辺り、俺って本当に受け身だなぁ。

ひさびさに

自分が調子を崩して落ち込むときは、他人との接触を拒絶することが多いように思います。
得にメールの返信をまったくやらなくなります。そうなると、返信をしていないことに対して負い目を感じ、さらに接触が躊躇されます。
ここでひとつのアイディアですが、無理にでもメールを返信することによって、気分の落ち込みから脱することはできないだろうかと思うわけです。

話は変わりますが、落ち込みモードのときは、「カス」という言葉がよく口をついて出ます。調子のよいときは決していいません。